お役立ち情報コラム

窓ガラスをきれいに保つ秘訣とは!?①

長野県ガラス清掃

もうすぐ本格的な夏を迎える中、これから楽しみなのが旅行ですね!

皆さんは年に数回の貴重な長期休暇がガラスが汚かったことで残念な気持ちに…何て経験ありませんか?

また、施設のガラス全体が蜘蛛の巣や鳥の糞で汚れていたら嫌ですよね!?

それが原因となりクレームや、施設の評価が下がってしまう場合も!

そのためガラスは定期的に清掃を行う必要があります!

 

今回はそんな問題を防ぐためのポイントを長野県の清掃のプロであるコンフォールが徹底解説いたします!

さらに!記事の最後にはお得な情報も公開しているので最後のキャンペーン情報も要チェック!!


そもそもガラス清掃はなぜやらなければいけないの?

これはいろいろと理由はあると思うのですが、1番は美観を維持するためです!ガラスが汚いことで、この建物は大丈夫なのか?など不安や不信感を与えてしまう原因の1つとなってしまう為、ガラス清掃はなくてはならない作業なのです!

 

清掃を行わないと起こるデメリットは?

デメリットには主に以下の4つがあります。

  1. 外観の悪化:ガラスは外部環境にさらされるため、時間の経過とともに汚れや付着物が蓄積されます。このため、ガラス表面はくすんだり、汚れたりして外観が悪化します。外側からの視認性が低下し、建物や施設の印象を損ねることがあります。
  2. 透明性の低下:ガラスの本来の特徴である透明性は、汚れや付着物によって影響を受けます。ガラスが汚れていると、光の透過率が低下し、室内への自然光の取り込みが減少します。また、外部からの景色や眺めがぼやけたり、歪んだりする可能性もあります。
  3. 寿命の短縮:ガラスは、適切なメンテナンスや清掃が行われないと、劣化や腐食のリスクが高まります。汚れや酸性物質の付着によってガラス表面が腐食し、傷がついたりひび割れが発生したりする可能性があります。これにより、ガラスの寿命が短縮される可能性があります。
  4. エネルギー効率の低下:ガラスは建物や施設の外皮の一部を構成しており、断熱性や光の取り込みに影響を与えます。汚れたガラスは、外部からの熱や冷気の伝導を阻害しにくくなり、断熱性能が低下します。また、光の透過率が低下することで、室内照明の使用が増える可能性があり、エネルギー効率が悪化します。

どのくらいの頻度で行うのがいいの?

ガラス清掃の頻度は環境や使用頻度にもよって変わってきますが、最低でも年に1回は行うことをおススメしています!

もちろん3か月に1回などのスパンで定期的に清掃を行うのが理想ですが、コストだったりと、さまざまな問題も出てきますので、専門業者に確認し建物に合わせた適切な回数で行っていただくのがベストです!

 

 

今の清掃回数で大丈夫なのか?と疑問に思われている方や、正直なところ施工の品質にあまり納得がいっていないなど、そんな問題も長野県のガラス清掃のプロ「コンフォール」にご相談いただければすぐに解決いたしますのでお気軽にお問い合わせください!

 


 

今回は清掃を行わないことによるデメリットをメインに解説しました!次回は自社事例を交えてメリットも解説していきます!

次回配信は6月21日を予定しています!お楽しみに!

 

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